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2018/12/14 Fri  09:22
12月の 暦

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しわす
 僧がお経をあげるために東西を馳せることから、
「師が馳せる月」→「しはせつき」→「しわす」となったといわれています。
「師」は「僧」を指すのが一般的。
「馳せる」は「走る。急いで行く」という意味です。

季節:
   仲冬(ちゅうとう) 
  ※大雪から小寒の前日まで。
   12月の行事

  煤払い(すすはらい)   12月13日。
  煤払い(すすはらい)は単なる大掃除ではなく、年神様を迎えるための神聖な行事として行います。
旧暦の12月13日は、二十八宿の鬼宿日(きしゅくにち)で、婚礼以外ならすべてのことが吉のめでたい日とされています。
新暦になっても日時は変わらず、12月13日が事始めとして伝わっています。
昔は「松迎え」といって、門松やお雑煮を炊くための薪に必要な木を恵方の山へ取りに行く日でもありました。
餅つきなど、この日から本格的に正月を迎える準備をします。

  赤穂義士      12月14日
  『忠臣蔵』でおなじみの赤穂浪士の討ち入りにちなみ、
兵庫県赤穂市で12月14日までの1週間に渡り多彩なイベントが行われる
忠臣蔵ウィークは、14日の義士祭のパレードやプロジェクトマッピングなど
多彩なの催しがあり、例年盛り上がる12月のイベントとなっております。
尚、赤穂浪士が討ち入りを果たした12月14日には
因みに、元禄15年12月14日に起こった赤穂浪士の討ち入りは
今の暦に直すと1月30日になるとの事ですが、義士祭などのイベントは
旧暦の12月14日の日付をそのまま採用して開催されているのです。

  冬至         12月22日頃
 一年の内で最も昼間が短い冬至は12月21日か22日頃ですが
「と」 がつく食べ物を食べる。
星祭(ほしまつり)
  妙見系の神社等で行われる。
天台宗や真言宗の寺院で行われる「星供養」も俗に「星祭」といわれる。
各自の生まれ年の十二支に該当する当年星を祀って、無病息災を祈る。

●、冬至風呂
  柚子湯

  この日は冬至風呂と称して柚子湯に入る。
天保9年の『東都歳時記』によれば流行し始めたのは江戸の銭湯からであるという[6]。
またこの日には以下のものを飲食する風習がある。

●、冬至粥
  冬至の日の朝に小豆粥を食す。
これを冬至粥という。小豆粥には疫病にかからないという伝承があり
、あるいは体を暖めるためともいう。

●、冷酒
●、とうなす(かぼちゃ)
 冬至にはカボチャの煮物を食べる風習がある。
冬至にカボチャを食べると中風にならず、あるいは  長生きする  とも、
栄養をとるためともいう。

●、コンニャク
 コンニャクを「体の砂払い」と称し、体内の悪いものを掃除するという。

 天皇誕生日      12月23日
 12月23日は、現在の天皇誕生日として、国民の休日 、になっています。
2018年は23日が日曜日なので、翌24日月曜日は振替休日となります。
 この日が天皇誕生日で休日となるのも今年が最後。
 2019年からはこの日は平日になります。

 クリスマス イブ   12月24日
    サンタ

  日本では25日のクリスマスよりもその前夜祭のイベントです。
クリスマスイブの方がメインイベントと位置付けられる傾向が強く
恋人とデートを楽しんだり、友達同士や家族でパーティーを開いたりと
様々な予定を立てている方も少なくない事と思います。

  クリスマス    12月25日
  イエスキリストの誕生を祝う記念日であるクリスマスは、
多くの国では家族過ごす丁度日本のお正月のような位置づけの
12月の行事ですが、日本ではすでに年末色が色濃くなる日ですね。
とはいえ、キリスト教圏では日頃は教会とは無縁の方も
クリスマスのミサに参列したり、家族や親せきで集う日でもあり
商業施設が通常の営業していない国も少なくありません。
なので、もし海外で本場のクリスマスを味わいたいという方は
クリスマス当日は避けて現地にお出でにならないと、
お店や観光地が閉まっていて拍子抜けする事にもなりかねないので

  大晦日     12月31日
  除夜の鐘
     除夜の鐘の108、と いう数は
除夜の鐘は、大晦日の日付が変わる深夜0時を挟んで108回撞かれ、
107回を12月31日のうちに鳴らし、残り1回は新年に撞きます。
  煩悩の数を表す
煩悩というのは、仏教では人間の心身の悩みや苦しみを生み出す心の汚れとされており、
これらをすべて消滅させるために除夜の鐘をつくのです
大晦日には、様々な年越しの行事が行われる。年越しの夜のことを除夜(じょや)とも言う。
かつては、除夜は年神を迎えるために一晩中起きている習わしがあり、
この夜に早く寝ると白髪になる、皺が寄るとかいった俗信があった
また、
 大晦日の伝統的な風習には以下のようなものがある。
年越し蕎麦(地方によっては他の食事)
除夜の鐘(108つの煩悩を祓う)

二年参り(初詣)
 雑煮(古くは、大晦日の夜から一日が始まるため既に新年であり、正月の食事をとる家庭もある)
お年取り(長野県などで行われるごちそうなどを食べる行事)
神社仏閣や各地方では伝統的な行事が行われ、その他にも年越しを祝うイベントが行われる。
また、そういった行事やイベント、初日の出など元旦のイベントの為に移動する人が多いため、
鉄道などの交通機関が日常は営業時間外となっている深夜に営業する事もある。

大晦日は正月の1日前であることから、家族が全員そろっていることが多い。
そのため、テレビ番組においては一家団欒をにらんでの目的で特別番組を多く編成しており、
これも大晦日の風物詩となっている。下記以外も多数ある。

NHK紅白歌合戦  (NHK総合・NHKラジオ第一との同時放送)
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2018/10/31 Wed  10:31
11月の もよおし

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11月の

11月(じゅういちがつ)はグレゴリオ暦で年の第11の月に当たり、30日間あります。
日本では、旧暦11月を霜月(しもつき)と呼び、現在では新暦11月の別名としても用いる。
「霜月」は文字通り霜が降る月の意味であり。
他に、「食物月(おしものづき)」の略であるとする説や、
「凋む月(しぼむつき)」「末つ月(すえつつき)」が訛ったものとする説もあります。
また、「神楽月(かぐらづき)」、「子月(ねづき)」の別名もある。
英語での月名  November  は、「9番目の月」 の意味で、
ラテン語で「第9の」という意味の 「novem」 の語に由来している。
実際の月の番号とずれているのは、紀元前46年まで使われていたローマ暦が3月起算で、(そのため年末の2月は日数が少ない)3月から数えて9番目という意味です。

古くから日本の暦は年・日・時刻などに十二支を配当していて、
毎日は「子の日」「丑の日」「寅の日」…という具合に繰り返します。
11月の酉の日には、各地の鷲(おおとり、大鳥)神社で祭礼が行われ、
境内に市が立ち、熊手(くまで)、お多福のお面、宝船などの縁起ものや、
栗などを売る露店が並びます。
暦の巡りで、11月の酉の日が2回ある年と、3回ある年があります。
最初の酉の市から「一の酉」「二の酉」「三の酉」と呼び、
古来「三の酉のある年は活気がありすぎて火事が多い」といわれてきました。
秋の収穫が終わると、翌年の耕作の下準備として熊手で落ち葉かきをしました。
収穫を終えて一息つく頃の酉の市には、新穀とともに熊手や鍬(すき)などの農具が売られていました。
おおとり神社の「鷲」はワシ、運をわしづかみにする縁起のよい神社。
熊手は、福をかき込む縁起もの。これらが出世や商売繁盛につながるとして、
いまでも参詣者で大にぎわいです。

  ・一の酉・・・ 11月6日
  ・二の酉・・・ 11月18日
  ・三の酉・・・ 11月30日

    11月の行事

  文化の日     11月3日

文化の日は、「自由と平和を愛し、文化をすすめる」
        国民の祝日 』  です。
1946年(昭和21年)11月3日に平和と文化を重視した「日本国憲法」が公布されたことを記念して、祝日に定められました。
文化の日には文化を称える行事として、皇居で文化勲章の授与式が行われます。
授与式では「国家又は公共に対し功労のある方、社会の各分野における優れた行いのある方などを表彰するもの」として、勲章及び褒章があります。
また、各地では賑やかな文化の祭典が行われます。

  立冬      11月7日頃
 立冬とは、冬の始まりという意味です。
太陽の光が弱まり、冬枯れの景色が目立つようになります。
季語には、「冬立つ」「冬入る」などを用います。
ニュースなどで「木枯らし1号」が伝えられるともう寒い冬の到来です。

  七五三    11月15日
     七五三の
 乳幼児の死亡率が高かった昔は七歳までの子供は神の子とされ七歳になって初めて社会の一員として認められました。
下記の儀式が、明治時代になって現代の七五三として定着しました。
一般的に満年齢で三歳の男女、五歳の男の子、 七歳の女の子の成長への感謝と将来の幸福と長寿を祈って11月15日前後の都合の良い日に近くの氏神に参拝するものです。
・三歳の男女 髪をのばしはじめる「髪置き」
・五歳の男子 はじめてはかまをつける「袴着(はかまぎ)」
・七歳の女子 帯をつかいはじめる「帯解き」
女の子の場合、3歳と7歳のお祝いでは、着物の形も変わってきます。

 3 歳では
     3歳の
 幼児体型まっさかり、かわいいお腹周りをしめつけることなくゆったりと着られる幼児用着物を着ます。
着物は兵児帯で結び、その上に「被布(ひふ)」と呼ばれる袖なしの上着を重ねるのが一般的です。
手には巾着を持たせる場合が多いです。

7 歳になると
     7歳の

着物も作りは大人とほぼ同じものを着ます。
帯もきちんと大人と同じようにしめ、志古貴(しごき)という芯のない帯を、帯下に結びます。
はこ迫(はこせこ)という薄い箱型の小物入れと扇子を胸元に差し込み、
手元にはハンドバック、足元はぽっくりか草履をはきます。

ボジューレ  11月15日
 フランスのブルゴーニュ地方ボジョレー地区で作られる新酒。赤ワイン。
ボジェレー・ヌーヴォーは、その年に収穫されたブドウで造られた新酒であり、
ブドウが良質であるかを確認するためのものでもあります。
軽快で渋みがほとんど無くやさしい口当たりで、
はじめての方でも飲みやすいワインとされています。
毎年11月の第3木曜日午前0時に販売が解禁されます。
(2018年は11月15日)
ちなみに日本はボジョレー輸入量第1位で全生産量の約4分の1を占めています。

  十日夜(とおかんや     11月17日
 十日夜とは旧暦10月10日に行われる収穫祭で、
東日本を中心に行われています(西日本では旧暦10月亥の子の日や11月に、
類似する収穫の行事を行います)。
十日夜はお月見がメインではないため、月齢に関係なく新暦の11月10日に祭りを実施する地方が多いようですが、
昔から十五夜、十三夜、十日夜の3日間が晴れてお月見ができると縁起が良いとされています。

  小雪(しょうせつ)    11月22日頃
 小雪とは、冬とは言えまだ雪はさほど多くないという意味です。
冬将軍が到来すると言われる時期ですので、
北の地方では冬支度に忙しくなる頃です。
西日本においては夏みかんを収穫をする季節に入ります。
冬のコタツでみかん・・最高の組み合わせですね。 

  勤労感謝
  新嘗祭〔にいなめさい〕   11月23日

勤労感謝の日は戦後国民の祝日が定められた際(1948)に「勤労をたっとび、
生産を祝い、国民たがいに感謝しあう」という趣旨で定められました。
     『 国民の祭日  です。
 「勤労感謝の日」は1948年に定められましたが、
この日を制定するにあたっては、元々の「新嘗祭」として祝いたいなど様々な意見があったようです。
しかし「労働」とは本来「農業に従事して生産を行うもの」だけを言うのではなく、
今日のサービス産業なども含めた幅広い意味を持つことから「新嘗祭の日」という考えは却下され、
現在の、「勤労感謝の日」が制定されました。
新嘗祭(にいなめさい)は古くからの国家の重要な行事であり「瑞穂の国」の 祭祀を司る最高責任者である大王(おおきみ,天皇)が国民を代表して、農作物 の恵みに感謝する式典でした。「新嘗」とはその年収穫された新しい穀物の ことをいいます

2018/09/30 Sun  14:10
10月の 催し

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10月の
    Hallween
  10月は、グレゴリオ暦で年の第10の月に当たり、31日あります。
日本では、旧暦10月を神無月(かんなづき、かみなしづき)と呼び、
新暦10月の別名としても用いる。
英語での月名 October は、ラテン語表記に同じで、
これはラテン語で「第8の」という意味の "octo" の語に由来している。
一般的な暦では10番目の月であるが、紀元前46年まで使われていたローマ暦では、
一般的な暦の3月が年始であり、3月から数えて8番目という意味である。
   10月の行事

 衣替え          10月1日
  制服のある学校や企業などでは、
6月1日と10月1日に衣替えを行うところが多いです。
これは公家や武家で行われていた衣替えの風習の名残りです。
衣替えは、中国にならって平安時代の宮中で定着した習慣です。
「衣更え」「更衣」とも表記します。

 体育の日 10月第2月曜日(110月8日)
  10月の第2月曜日は「体育の日」。
「スポーツにしたしみ、健康な心身をつちかう
     国民の祝日   です。
体育の日は、元々は10月の第1土曜日の「スポーツの日」でした。
1964年(昭和39年)に東京オリンピックが開催されると、
開会式が行われた10月10日を記念して国民の祝日「体育の日」となりました。
10月10日は晴れの特異日で晴れる確立が高かったため、オリンピックの開会式の日に選ばれたといわれています。
一部の祝日を月曜日に移して、土曜日を含めた3連休を増やす「ハッピーマンデー構想」により祝日法が改正されて、
体育の日は2000年(平成12年)から10月の第2月曜日に移行されました。

伊勢神宮「 かんなめさい」10月17日
  10月15日から25日にかけて、伊勢神宮では、
「神嘗祭(かんなめさい)」が 行われます。
神嘗祭は、その年に収穫された新穀を最初に
天照大御神(あまてらすおおみかみ)にささげて
御恵みに感謝するお祭りです。
「神宮の正月」ともいわれ、戦前は祝日に制定されていました。

 秋の土用     10月20日~
 10月20日は秋の土用の入りです。
立冬の前日までが秋の土用です。
土用は五行思想に基づく季節の分類で、各季節の終りの年4回ある約18日間です。
いずれも季節の変わり目の体調を崩しやすい時期で、秋の土用は夏が終わって
弱った消化機能を高めるキャベツ、南瓜、人参、カブなどの野菜や、
豆類、粟などの穀類を摂るのが良いようです。

 十三夜   10月21日(2018年)
   十三夜の月
十五夜(中秋の名月)から約1か月後に巡ってくる十三夜は、
十五夜に次いで美しい月だといわれ、昔から大切にされていました。
十五夜または十三夜のどちらか一方のお月見しかしないことを
「片見月」と呼び、縁起が悪いといわれています。
 お月見スイーツ
十五夜はあまりすっきりしない夜空であることが多いのに対し、
十三夜の夜は晴れることが多いようで、「十三夜に曇り無し」という言葉もあります。

 時代祭         10月22日)
  時代祭は、平安神宮の例祭です。
平安神宮創建と京都の遷都1100年祭を奉祝する行事として、
1895年(明治28年)から始まりました。
葵祭、祇園祭とともに京都の三大祭のひとつに数えられます。
平安神宮は、平安遷都1100年を記念し、
明治28年に桓武天皇を祭神として創建されました。
祭りは、桓武天皇が平安京に移られた記念日・京都の誕生日である10月22日に、
京都の風俗変遷・歴史と文化を再現するものです。
京都御所から平安神宮まで、明治維新から江戸、安土桃山、吉野、鎌倉、藤原、延暦へと 
さかのぼる時代行列が練り歩き、歴史絵巻を繰り広げます。

 ハロウイン   10月31日
   はろういん 絵

11月1日は「万聖節」。キリスト教のすべての聖人を祝う祭日、All Saints' Day です。
ハローマス(Hallowmas)、オールハローマス(All Hallowmas)などともいいます。
万聖節の前日の10月31日が「ハロウィン」、All Hallow E'en (Halloween)です。
アメリカなどでは、子供たちが魔女やお化けに変装して「Trick or Treat!(ご馳走くれないとイタズラするぞ)」と言いながら近所の家々を回り、お菓子をもらう習慣があります。 ハロウィンは、古代ケルト民族の先祖の霊を迎える儀式に起源があるといわれます。古代ケルト暦の10月31日は大晦日にあたり、ご先祖様の霊が帰ってくる日とされていました。ハロウィンのシンボルであるカボチャのくりぬき提灯「ジャック・オ・ランタン」は、先祖の霊が迷わずに帰るための目印といわれています。

今では日本でも、ハロウィンが近づくと、ジャック・オ・ランタンをかたどった、
可愛らしいお菓子や小物などが店頭に並ぶようになりました。
    

2018/09/01 Sat  09:21
9月の 催し

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     長月
  9月は、グレゴリオ暦で年の第9の月にあたり、30日あります。
日本では、旧暦9月を長月(ながつき)と呼び、現在では新暦9月の別名としても用いる。
長月の由来は、「夜長月(よながつき)」の略であるとする説が最も有力です。
他に、「稲刈月(いねかりづき)」が「ねかづき」となり「ながつき」となったという説、
「稲熟月(いねあがりづき)」が略されたものという説がある。
また、「寝覚月(ねざめつき)」の別名もあります。
  季節:仲秋(ちゅうしゅう) ※白露から寒露の前日まで
        9月の催し

 防災の日       9月1日
1923年9月1日午前11時58分に発生した関東大震災の死者行方不明者1
4万人以上とされる惨事を教訓として、
防災の意識を高めるために政府が1960年に制定し、
毎年全国で防災訓練が行われます。

 重要の節句   9月9日

「重陽」とは9月9日にあたり、菊に長寿を祈る日です。
陽(奇数)が重なる日そして、奇数の中でも一番大きな数字という意味で重陽といわれています。
日本では奈良時代から宮中や寺院で菊を観賞する宴が行われています。
中国では菊に邪気を祓い病気を治す力があると信じられ、 菊酒を飲む風習がありました。
重陽の節句に登場する「菊酒」は、菊の花・葉・穀物(黍と米など)で作られる薬霊酒です。
菊には疲労回復や食欲増進効果があるとされ、中国後漢末の書物には、
「菊の滋液」を飲んでいる地域の人は皆長寿であると書かれています。
それが日本に伝わり、寿命が増すようにと菊酒を祝いに用いるようになりました。

 敬老の日      9月17日(9月第3月曜日)

 シルバーの日

        敬老の日は、
「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、 長寿を祝う」
          国民の祝日 』  です。
はじめは1951年(昭和26年)に9月15日が「としよりの日」として制定されましたが、
名称がよくないと不評で、1963年、老人福祉法の制定に伴い「老人の日」と改められました。
1967年には祝日法の改正により、国民の祝日「敬老の日」と改められました。
敬老の日は2003年(平成15年)から9月の第3月曜日となりました。
      敬老のお祝い

  ●長寿のお祝い
60歳 還暦(かんれき)・・・ 60年で干支がひと回りし生まれた年の暦に戻ることから
70歳 古希(こき)・・・ 杜甫(とほ)の詩の「人生七十古来稀(こらいまれなり)」から
77歳 喜寿(きじゅ)・・・ 「喜」の草書体は「七」が3つで「七十七」に見えることから
80歳 傘寿(さんじゅ)・・・ 「傘」の略字が「八十」と読めることから
88歳 米寿(べいじゅ)・・・ 「米」の字を分解すると「八十八」になることから
90歳 卒寿(そつじゅ)・・・ 「卒」の略字が「九十」と読めることから
99歳 白寿(はくじゅ) ・・・「百」から「一」をとると「白」になることから

秋分の日     9月23日(日)
     ( お彼岸 )

「春分の日」「秋分の日」には、昼と夜の長さがほぼ等しくなります。
祝日法では、春分の日は「自然をたたえ、生物をいつくしむ」日とされ、
秋分の日は「祖先をうやまい、亡くなった人々をしのぶ」日とされています。
「春分の日」と「秋分の日」を中心とした、それぞれ前後3日間の計7日間が「彼岸」です。
春分の日・秋分の日を「彼岸の中日」といい、彼岸の初日を「彼岸の入り」、最終日を「彼岸の明け」といいます。
現世と来世の境を川にたとえ、煩悩の多い現世を川のこちらの岸「此岸(しがん)」、
悟りの境地である来世を川の向こう岸「彼岸」と呼びます。
仏教では、西の彼方に極楽浄土があるとされています。
春分・秋分には太陽が真西に沈むので、極楽浄土の場所がよくわかり阿弥陀仏を礼拝するのにふさわしい、
又、昼夜の時間が等しくなるので「中道」の教えにかなう、などと考えられてきました。

一般の家庭でもお仏壇を清め、お供えをして、ご先祖様のお墓参りに行きます。
お彼岸は、他国には見られない日本独自の仏教行事ですが、
農業文化に根ざした太陽信仰とも密接に結びついていたのでしょう。だからこそ、広く民衆に定着したとも言えます。
「暑さ寒さも彼岸まで」といわれるように、お彼岸はちょうど季節の変わり目。この時期に、
太陽とご先祖様に収穫を感謝し、豊作を祈るという意味合いもお彼岸にはありました。
彼岸

【 秋彼岸 】 
9月20日(木):彼岸入り
9月23日(日):彼岸の中日(=秋分の日。祝日)
9月26日(水):彼岸明け
お彼岸にも月餅はかかせません。
日本では「おはぎ」が主流ですが、なかなか用意に手間がかかったりで、
月餅菓子などをお供えする方も増えました。

 中秋の節    9月 24日
     ウサギと月
   
旧暦の8月15日を「中秋節」「十五夜」「中秋の名月」といいます。
「中秋の名月」とは"秋の真ん中に出る満月"の意味で、
    振替  祝日   です。
旧暦では1月~3月を春、 4月~6月を夏、7月~9月を秋、10月~12月を冬としていたことから、
8月は秋の ちょうど真中であり、8月15日の夜に出る満月ということで、そう呼ばれるようになりました。
月が見える場所などに、薄(すすき)を飾って月見団子・里芋・枝豆・栗などを盛り、
御酒を供えて月を眺めました。
この時期収穫されたばかりの里芋を供えることから、
十五夜の月を特に芋名月(いもめいげつ)と言われます。
2018年の十五夜は9月24日(月)です
天気がよいといいのですが・・
澄んだ夜空に浮かぶお月様をぜひ眺めたいものです。


2018/07/31 Tue  15:56
8月の 催し

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8月はずき

 葉が紅葉して落ちる月「葉落(はおち)月」から「葉月」となったいわれています。
葉が落ちるのは秋では?と思われるかもしれませんね。
旧暦では、8月は秋なのです。
季節:初秋(しょしゅう) 
     ※立秋から白露の前日まで。

●、立秋(りっしゅう) 8月8日ごろ
 毎年8月8日ごろ。2017年は8月7日。立春からちょうど半年が経過し、
暦上ではこの日から立冬の前日までが、秋。とはいえ、日中はまだまだ暑さが厳しく、
1年でも最も気温が高くなる時期。それでも朝夕は涼しくなり、秋の気配が立ってきます。
この日から夏のお便りは「残暑お見舞い」になり、出すのであれば遅くとも8月末までに出しましょう。
また、梅雨明け宣言はこの「立秋」までにされます。長梅雨で立秋までに明けない場合は、「梅雨明け宣言」はされないことになるのだそうです。
●、 処暑(しょしょ) 8月23日ごろ
 2017年は8月23日。暑さが和らぐ、という意味です。
まだまだ日中暑くても、厳しい暑さも峠を越し、朝夕においては涼風が吹き始めます。
穀物が実り始める頃でもあり、また、この頃は台風シーズンでもあります。
     8月の行事

 夏の土用     8月1日
 立春、立夏、立秋、立冬の前日までの18日(または19日)間を「土用」といい、
それぞれ「冬の土用」、「春の土用」、「夏の土用」、「秋の土用」と呼ばれます。
土用は年4回ありますが、今では特に立秋前の夏の土用のことをさすようになりました。
2018年は夏の土用の丑の日が2回あり、1回目の7月20日を一の丑、2回目の8月1日を二の丑といいます。
古くから日本のカレンダーは年・日・時刻などに十二支を配当し、
毎日は「子」の日、「丑」の日、「寅」の日と続きました。
土用の丑の日は、土用の期間の丑の日です。 「土用の丑の日にウナギを食べる」といういわれは色々ありますが、江戸時代の蘭学者・平賀源内の逸話が知られています。 源内がウナギ屋の主人から店の看板を頼まれて「本日、土用の丑の日」と大きく書いたところ、はやらなかった店が大繁盛しました。『万葉集』にある大伴家持の「ウナギを食べて夏を元気に過ごそう」という長歌を思い出して「この日はウナギを食べる日」とこじつけただけなのですが、これがきっかけになって、土用の丑の日にはウナギを食べるようになったとか。

広島の    8月6日。 8月9日
 1945年(昭和20年)8月6日午前8時15分、広島市に原子爆弾が投下され、
一瞬にして市街は壊滅し、十数万人の命が奪われました。
続いて8月9日午前11時2分、長崎市に原子爆弾が投下され、7万数千人の命が奪われました。
翌10日、日本政府はポツダム宣言の受諾を決定しました。
両市は空襲を受けていない大都市で、
原爆による多大な被害が見込まれたため標的にされたといわれます。
8月6日は広島市で、8月9日は長崎市で、
犠牲者の霊を慰め世界平和を祈念する式典が開催され、
夜には精霊流しが行われます。

立秋 (りっしゅう)    8月7日
 8月7日は二十四節気の一つ『立秋(りっしゅう)』で、暦ではこの日から秋となります。
立秋を過ぎてから秋分(9月20日ごろ)までの気温の高い状態を残暑と呼び、
知人になかなか終わらない暑さを見舞う葉書を出す場合は残暑見舞いとなります。
立秋までの厳しい暑さを見舞う場合には暑中見舞いとなります。
秋とはいっても名ばかりで、まだまだ暑さが続く時期で熱中症などには十分注意が必要です。
実際の秋を感じ始めるのは例年9月初め頃からとなります。

山の日          8月11日
 山の日は8月11日で2016年から施行された
    日本の 『 国民の祝日 』 の 1つです。
山の日は海の日と対をなして、『山に親しむ機会を作り、山の恩恵に感謝するとともに、
豊かな自然を守り、次世代に引き継ぐことを銘記する日』とされています。
2013年6月に富士山が世界遺産に登録されたことにより登山人口は増加となっています。
ですが遭難による事故も増加傾向にあります。
山の日やお盆の休日を利用して登山をされる方もいると思いますが、
山の上と平地では気象状況が大きく異なってきます。
山に応じた装備をするとともに、天候によっては予定を中止する、途中で下山をする勇気も必要です。

阿波踊り      8月12~15日
      あわおどり
 8月12日から15日まで、徳島市で阿波おどりが開催されます。
「連」と呼ばれる数十人単位の踊りのグループごとに、
男性は鉢巻き・足袋姿、女性は鳥追い笠に蹴出(けだし)姿などで、
市中を踊り歩きます。連に入っていない人も、
「にわか連」として参加し自由に踊ることができます。
徳島市以外でも、徳島県内各地で阿波踊りが行われます。
阿波踊りといえば、よしこの節。
踊る阿呆に見る阿呆 同じ阿呆なら踊らな損々
阿波の殿様蜂須賀公が 今に残せし阿波おどり・・・
と歌われるように、蜂須賀家政(はちすかいえまさ)が建てた、
徳島城の落成祈念の宴のときに、町人たちが踊って祝ったの
が阿波踊りの始まりと伝えられています。

終戦記念日     8月15日
  1945年(昭和20年)8月、日本政府はポツダム宣言を受諾し、
8月15日の正午に昭和天皇の
 「堪ヘ難キヲ堪へ、忍ビ難キヲ忍ビ、以テ万世ノ為ニ太平ヲ開カムト欲ス」
の、詔勅がラジオで流れ、日本国民に日本の無条件降伏が知らされました。
これにより1941年12月8日の真珠湾攻撃で開戦した太平洋戦争が終結し、
満州事変から15年間の永きにわたった戦争が終わりました。
戦争の廃絶と世界平和を願い、8月15日の終戦記念日が制定されました。

お盆       (月遅れ:8月13日~16日)
     おぼん

「盆」は、仏教の「盂蘭盆会(うらぼんえ)」の略で、インドから中国を経て飛鳥時代に日本に伝わりました。これが日本古来の「魂祭り(たままつり)」の風習と合わさって、祖先の精霊を迎えるお盆の行事になりました。 地方や家庭によって迎え方は様々です。関東から近畿の都市部では新暦に合わせ7月に、その他の地方では月遅れの8月、または旧暦で行うところが多いようです。

★迎え火  (7月13日、月遅れ:8月13日)
先祖の霊をお迎えするのが迎え火、送るのが送り火です。
迎え火は先祖の霊が帰ってくるときの目印になり、送り火は私たちがしっかりと見送っているという証になります。
迎え火は家の門口や玄関で行う場合もあれば、
お墓で行う地域もあるなど、その形態はさまざまです。

★、お盆の起源
 お盆の行事は、仏教の開祖であるお釈迦様の弟子が地獄に落ちた母親を救うため、
7月15日(旧暦)に霊を供養した、というのがそもそもの起源。
1400年も前、飛鳥時代です。
日本では長い間、貴族や僧侶だけが行う特別な行事でしたが、
江戸時代に入ると、ろうそくや提灯が大量生産されたこともあって、一般の人にも定着していきました。

★、お盆期間
 一般的なお盆の期間は、8月13日から16日まで。
地方によって違いがあり、沖縄などでは旧暦のまま、7月15日に行われています。

★迎え盆(お盆の入り) 13日
      迎え盆
盆棚をしつらえ、精霊馬(しょうりょううま=キュウリで作った馬、ナスで作った牛)を供えます。
これは、ご先祖様の霊はキュウリの馬に乗り、ナスの牛に荷物をのせてあの世とこの世を行き来するといわれているためで、
または、来るときは馬に乗って早く、帰るときは牛のようにゆっくりと、といった意味もあるようです。
そしてお墓参りに行き、その帰りに玄関で「迎え火」を焚いて、ご先祖様の霊を迎えます。
︎★、藪入り    15日
外に出ていた家族が帰省。ゆっくり過ごし、親戚の盆棚にお参りにいきましょう。
︎★ 精霊送り(送り盆、お盆の明け) 16日
    精霊
  ちょうちんや盆棚を片づけ、送り火を焚きます。
昔は川や海のかなたにあの世があると考えられていたので、
地域によっては海や川に送り火を流して精霊送りを行います。
わらで作った舟にお供え物や飾り物を乗せた精霊舟や、
たくさんの灯篭を流して精霊を送るとともに、
病気や災いも一緒に流すという意味があります。
●;   盆 踊 り
 夏祭りといえば、盆踊り! 
そしてこの盆踊りも、実はお盆と密接な関係があるものなのです。
本来、盆踊りはお盆に帰ってきた先祖の霊を慰める霊鎮め(たましずめ)の行事。
しかしもちろん、盆踊りには娯楽的な要素もあります。みんなで集まって踊ることで、
地域の結びつきを深めたり、また、帰省した人々の再会の場にもなるのです。

焼肉の日         8月29日
     焼肉

 毎月29日を「肉の日」といって特売をするお店もありますが、
中でも8月29日は「ヤキニク」の日! 
事業協同組合全国焼肉協会が1993年に、夏バテ気味の人に、
焼肉を食べてスタミナをつけてもらおうと制定しました。
お近くの焼き肉店やスーパーでも「焼肉の日」にちなんだイベントやセールをやっているかも! 
夏休みももう終わりが見え、夏の疲れもたまったころ、ご家族で焼肉を食べて、新学期に向けてリフレ

      

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